4月~10月の間は、自動でクール便になります。
クール便料金が¥440かかります
◆蔵元コメント
大正時代に栃木県で栽培されていた古代品種「愛国3号」を栃木県農業振興事務所、栃木農業高校、小山北桜高校とともに復活させ、日本酒造りに使用し、一次生産・農業を保全する「農業復興プロジェクト」。
「愛国」は明治期には「亀の尾」「龍力」とともに米の3大品種と呼ばれ、大正期には関東地方の主力品種だった。栃木県内での栽培に適した株を選び出したのが「愛国3号」コシヒカリササニシキひとめぼれなどの祖先にあたる。
◆ましだやコメント
現在栃木県で完全復活を目前とする古代品種「愛国3号」を使用したお酒です。誰もがすでに忘れ去った米品種でしたが、再び注目が集まっています。栃木県の酒蔵が各々表現する愛国3号を、自らの舌で味わい確かめてみてください。
原材料…米(国産)・米こうじ(国産米)
原料米…愛国3号
精米歩合…55%
日本酒度…±0
酸度…1.7
アミノ酸度…
使用酵母…
アルコール度数…17.0%









