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麦焼酎25°クラフトマン多田 キャンティブラウン 1800ml

価格: ¥3,240 (税込)
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焼酎に革新を、

他と似たり寄ったりな焼酎はゴメンだ。
そんなコダワリ派に朗報!
独自の世界観で進化し続ける焼酎「クラフトマン多田」が取り扱い開始いたしました!

「クラフトマン多田」
乙類焼酎としては非常に斬新な発想である「2回蒸留」を採用していることが、クラフトマン多田の最大の特徴です。麦を発酵させてできたもろみを沸騰させ、発生する蒸気を集めて冷却しアルコールを取り出すこと(蒸留)で一般的な焼酎の原酒が出来上がります。クラフトマン多田は、そこからもう一度蒸留を行うことで、さらに純粋さを極めた新たなステージの焼酎を造り出しました。独自設計、独自規格の常圧2回蒸留器は当然ながら日本唯一のシロモノ。蒸留温度もアルコールの沸点を考慮し85℃前後に設定され、華やかな香り成分がふんだんに含まれたリッチな風味を実現しています。職人が人生をかけてトコトンこだわって造られた「クラフトマン多田」。シリーズを通して熟成年数は1年~2年そこそこと浅めであるにも関わらず、あたかも長期熟成したかのような非常にシルキーな口当たり。「2回蒸留の焼酎」という言葉が強い説得力を感じさせる、新たな次元の焼酎ブランドです。

※蔵元のコダワリポイント!
職人は飲み方にも徹底的にコダワる!(あくまで一例です。参考までに。)
〇ロックは、氷→焼酎→右に30回ステア、がオススメです。

〇水割りは、ロックを作る→水を加える→軽く5回ほどステア、がオススメです。

〇お湯割りは、お湯の温度85度まで→先にお湯をグラスに注ぐ→焼酎を注ぐ、がオススメです。

〇ハイボールは、グラスに氷→右に30回ステア、水を捨てて焼酎を注ぐ→右に30回ステア、炭酸を氷に触れないように注ぐ→スプーンで氷を持ち上げ静かに下す、がオススメです。


クラフトマン多田は、四季折々の素材を活かした和食を中心に様々な料理との相性を一番に考えられており、出汁や調味料・方法によって相性のいい「タイプ」を選ぶことができる、一歩踏み込んだ本格麦焼酎です。

<スパニッシュオレンジ>
キャラクター:吟醸酒や白ワイン
→塩味や酢醤油などに味付けに合う。

<キャンティブラウン>
キャラクター:生もと純米や赤ワイン
→醤油やタレなど熟成系の味。

料理との相性が良ければ、口の中で甘く感じられ、流れが良く思えるはずです。

【商品説明】
★Craftsman 多田 キャンティブラウン
日本酒の生もと純米の技法を取り入れ、乳酸菌の特徴を生かした「本格むぎ焼酎」です。県の生物食品研究所と共同研究を重ね、乳酸添加ではなく自ら乳酸を発酵させ培養させることに成功。2013年に本格むぎ焼酎初の生もと系酒母(乳酸発酵)の焼酎を販売しました。香りがやわらかく、シルキーな口当たり。パワフルでインパクトのあるガッチリとしたボディです。秋・冬向きで、暖色系の料理(煮物・揚げ物)や、味の濃い料理に良く合います。このお酒にとってメインディッシュは最大の見せ場であり、卓の立役者は誰かということを思い知らせてくれるでしょう。

【裏ラベルより】
かつて、これほど料理との融和を追求した焼酎があったでしょうか。麦焼酎しか造らない職人が「食」との「和」に挑んで「クラフトマン多田」を創りました。このキャンティブラウンは、香りやわらかく、甘みや旨みや深みのあるシルキーな味わいを表現しました。
料理の味を切らず、やわらかく寄り添い、引き立てます。ぜひ、焼酎単体でなく、濃い色の料理、濃醇な味の料理、甘みや旨みのある料理とともにお楽しみください。湯割り、前割り燗、ロックがおすすめです。
原料は筑紫平野の二条大麦100%。伝統と独創の2回蒸留。醸造酒や蒸留酒の境を超えた、麦焼酎の新しい魅力を感じていただけたら幸いです。

創業明治31年 製造責任者 四代目 多田 格

原料:大麦・大麦麹
アルコール分:25%

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