大正時代に栃木県で栽培されていた古代品種「愛国3号」を栃木県農業振興事務所、栃木農業高校、小山北桜高校とともに復活させ、日本酒造りに使用し、一次生産・農業を保全する「農業復興プロジェクト」。 「愛国」は明治期には「亀の尾」「龍力」とともに米の3大品種と呼ばれ、大正期には関東地方の主力品種だった。栃木県内での栽培に適した株を選び出したのが「愛国3号」コシヒカリササニシキひとめぼれなどの祖先にあたる。 現在栃木県で完全復活を目前とする古代品種「愛国3号」を使用したお酒です。誰もがすでに忘れ去った米品種でしたが、再び注目が集まっています。栃木県の酒蔵が各々表現する愛国3号を、自らの舌で味わい確かめてみてください。 4月~10月の間は、自動でクール便になります。 クール便料金が¥440かかります蔵元コメント
ましだやコメント
日本酒スペック
原材料 米(国産)・米こうじ(国産米) 原料米 愛国3号 精米歩合 55% 日本酒度 ±0 酸度 1.6 アルコール度数 17.0% 配送・購入上の注意










